2026-10-06New!
国際文通週間にちなむ郵便切手
15円、120円、160円(税込)
15円切手のデザインには、葛飾北斎の「子規 杜鵑花」(東京国立博物館所蔵)を採用しました。 120円切手のデザインには、葛飾北斎の「冨嶽三十六景 江都駿河町三井見世略図」(東京国立博物館所蔵)を採用しました。 160円切手のデザインには、葛飾北斎の「冨嶽三十六景 従千住花街眺望ノ不二」(東京国立博物館所蔵)を採用しました。 「国際文通週間」は、1957(昭和32)年の第14回万国郵便大会議において、世界の人々が文通によって文化の交流に努め、世界平和に貢献しようという趣旨で設定されたキャンペーンであり、期間は万国郵便連合創設記念日である10月9日から10月15日までの1週間です。
続きを読む


