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2011.01.29更新
山、行ってますか?

こっちの日記では、かなりご無沙汰しております!
APOOLです!
最近 山登り流行っていますね〜♫
私も、カメラ好きな仲間とたまに登っています!
この間は、筑波山へ行きました〜。
前日降った雪で足下はかなり悪かったのですが、頂上で見る景色と
頂上で食べるご飯は最高でした〜☆
『APOOL』のディスプレイも『アウトドア』仕様に!
冒険心をかき立てられます!!
いつかは富士山へ・・・
お店の事や、革の事、グルメ日記も書きたいと思います!
たまに、覗いてみてくださいねっ♪
2009.05.23更新
『エキゾチックレザー』 特集5

『エキゾチックレザー』特集も皆さん飽きてきたと思うのでこの特集5をもってとりあえず終わりにします!!ではでは書きます。
○イール・・・うなぎです。日本では食用としてポピュラーだが、ヨーロッパではうなぎはイールスキンと呼ばれ、人気沸騰中なのだとか。ほかの革に比べると強度はないが、独持のツヤと、数枚をはぎ合わせることによる質感と手触りが個性的。今後もっとも注目したい革だ!!
○カンガルー・・・その名の通りカンガルーです。原産国はオーストラリアのみ、というレアな革。オーストラリアの広大な大地をかけめぐる運動量を誇るがゆえに、その革はしなやかで強度も抜群。スパイクなどのスポーツシューズやジャケットに使われることが多い。捕獲量の制限があるため、希少度も高い!!
次回、何を書くかはまた今度!!
2009.05.17更新
『エキゾチックレザー』 特集4

『エキゾチックレザー』特集も4章になりました。もーすぐで終わる予定なんで飽きた人もあと少し耐えて下さい!!笑
○シャーク・・・サメです。『サメ肌』という言葉のとおり、シャーク特有のざらっとした手触りが特徴。希少性も高く、水中の生物だけあって水にも強い。厚みがあるので、使うほどにツヤがましてやわらかくなる。表面の凸凹感がどう育つのか、経年変化を楽しみにしたい!!
○オーストリッチ・・・人気のダチョウです。鳥類の革は珍しく、高級皮革としての認知度・人気度とも高いオーストリッチ。突起は毛を抜いたあとの毛穴がが盛上がったもので、規則的に並ぶ紋様とその手触りはほかにはない個性を発揮している!!
※紋様・・・調度・器物・衣服などの表面に装飾された図形。同じ図柄の反復繰り返しによって構成されるものをいうことが多い。模様。
ではまた今度!!
2009.05.14更新
『エキゾチックレザー』 特集3

では特集3ということで書きたいと思います。
○シール・・・あざらしです。4足動物は部位によって質感が大きく異なるが、あざらしはどの部分を用いても比較的均一な品質を保つことができる。ワシントン条約で制限されていることもあり、日本ではめったにお目にかかれない希少な革!!
○エレファント・・・ゾウです。迫力のあるシワと、キズをものともしない強度が人気の秘密。商取引や捕獲は禁止されていたが、最近になって商業的に利用されることが可能になり、市場で見かけるようになった。が、まだまだレアな素材であることは間違いない!!
ではまた今度!!
2009.05.10更新
『エキゾチックレザー』 特集2

○ガルーシャ・・・海の宝石と呼ばれるガルーシャ!!宝石を散りばめたような輝きを放つ、魅惑の革。斑の表面は象牙質とエナメル質で構成されているといい、加工には高度な技術を要する。斑点状のウロコは『石』とよばれ、背面中央にある石の並んだ『連石』は珍重される。
※象牙質(ぞうげしつ)・・・歯の主要部をなす組織。黄白色で骨質より硬く、歯冠ではエナメル質に、歯根ではセメント質に覆われ、内部に歯髄がある。歯質。
○パイソン・・・妖しげな魅力のパイソン!!細かなひし形の紋様をもつニシキヘビ。個体差が大きく、また使われる部分によって大きく表情を変える革でもある。妖しい光沢を放つパイソンは根強い人気があり、小物のほかにもバッグやブーツに使用される。
ではまた今度!!


































